Purpose

ロジックに、
体温を。

次世代のスタンダードを創る。

Purpose & Mission Draft — 2026.02.11

Today's Output

本日の成果

PURPOSE Why — なぜ存在するのか

ロジックに、体温を。

次世代のスタンダードを創る。

MISSION What — 何をするのか

人を「想う」時間を、AIで創る。

VISION When — X年後に目指す姿

次回策定予定

VALUES How — 行動基準

次回策定予定

TAGLINE 対外コピー(MVV外)

AIで、"当たり前" を再定義する。

LP・営業資料・名刺・SNS等の対外発信用キャッチコピー

Framework

MVVフレームワーク定義

企業のアイデンティティを4層で定義する

WHY

パーパス

企業・ブランドがなぜ存在するのか? 社会にとっての存在価値。社会(三人称)視点が含まれる。

WHAT

ミッション

パーパスを実現するために、何をするのか? 企業・ブランドが行うこと(to do)。企業(一人称)視点で描かれることが多い。

WHEN

ビジョン

パーパス実現のプロセスにおいて目指す姿。X年後に目指す状態(to be)。社会の状態を表すもの、組織の状態を表すものの2種類がある。

→ 次回策定予定

HOW

バリュー

企業・ブランドとして大切にする価値観は? 大切にする行動基準。

→ 次回策定予定

Structure

パーパスとミッションの構造的接続

パーパスが掲げる変換構造を、ミッションが具体的な行為として実現する

ロジック側 体温側
パーパス ロジック に、 体温を
ミッション AIで 創る 人を「想う」時間

「想う」に括弧をつけたのがポイント。「思う」(考える)ではなく「想う」(心を寄せる)。この一文字が「体温」を体現している。

Evaluation

パーパス評価

優れたパーパスに必要な3要素

社会性

AI・テクノロジーが冷たく小手先になっている社会の「負」を、人間味で解消する

独自性

「ロボットのようだった」自分が変わった原体験。ロジック×体温という唯一無二のポジション

自分事化

「冷たいAIに温もりを与えている」と日々の業務の中で誇りを持てる行動指針になる

Brainstorming

壁打ちの過程

ホワイトボードセッションから抽出されたキーワード群

マインドマップから

ライフスタイル・目標

  • QOL、全HAPPY
  • 残業の削減、ストレスの削減
  • 体、旅

事業の方向性

  • コピービジネスじゃない
  • 切り開いていく
  • 新規事業、新陳代謝

届けたいこと

  • AI、マーケ
  • 顧客体験、ヒアリング
  • 周りの人の人生プラスにする

事業基盤

  • MVVに紐づく顧客体験
  • 顧問事業、教育事業
  • AI企業向け

緊急×重要マトリクスから

重要 × 緊急

利益、売上、効率化、成果アウトカム、目標

重要 × 非緊急(本質)

AI、本質、価値、人生、健康、QOL、長期目で生きる、リアルの価値、日本の心

非重要 × 緊急

講座、社外人材育成、toC

非重要 × 非緊急(未来の種)

AGI、CTO、A2A、IoT、SaaS

パーパス壁打ちで出たキーワード

ロジック 体温 余白 人間らしさ テクノロジー QOL 再定義 次世代 本質 日本の心 想う 生きる力 本物 翻訳

Process

検討プロセス

パーパス2案 → ミッション18案 → 最終決定

パーパス候補

採用 ロジックに、体温を。
不採用 次世代のスタンダードを創る。 → 独自性△

ミッション候補(全18案)

ミッション 系統
採用 人を「想う」時間を、AIで創る 余白×体温
A AIを、人の力に翻訳する 翻訳系
B 本物のAIを、本気の人に届ける 信念系
C 自分の人生を生きる人を増やす 原体験系
D 腑に落ちるまで届ける 教育系
E 人と事業の可能性を拓く 汎用系
F すべてのAIに、人の意志を実装する テック×人間
G テクノロジーを、生きる力に変える 生きる力
H AIと人の間に、立ち続ける ポジション
I "わかった" を届ける 最短
J 最前線を、あなたの現場に届ける 実務
K AIで余白をつくり、人を人間に戻す 余白×人間
L ビジネスに、余白を実装する 余白×実装
M AIで"当たり前"を再定義する → スローガンに採用
N 経営者とパートナーのQOLをAIで最大化 QOL直球
O テクノロジーで削ぎ、人間らしさで満たす 対比
P AIで時間を生み、余白で未来をつくる 二段階
Q 日本の働き方を、AIで書き換える 日本
R "働く"を最適化し、"生きる"を最大化する 働く×生きる

Next Steps

次のステップ

パーパス確定
ミッション確定
3 ビジョン策定 X年後の目指す姿
4 バリュー完成
5 全体整合性チェック

Draft — 2026.02.11